(image) 実地指導の通知が届いている事業者もあるんではないでしょうか?特に、地域密着型で実地指導件数が増えています。平成27年度の介護保険を請求した事業者数は、総数で336,602事業所あるのですが、そのうち、指定取り消し・効力の停止処分にあった施設・事業所数が227件と過去最高を記録し、これは全体の0.06%に当たります。2015年の処分件数は227件しかし・・・指定取り消しが119件と全体の52%過半数を超えている。取り消し事由としてはサービスを提供していないにもかからず介護報酬を不正に請求した。虚偽の管理者及び計画作成担当者名により申請書を提出し不正に指定を受けた。無資格者がサービスを提供し介護報酬を不正に請求した。虚偽の管理者名により申請書を提出し不正に指定を受けた。サービスを提供していないにもかかわらず介護報酬を不正に請求した。この他にも「運営基準違反」による取り消しや効力停止そして、返戻で一番多いのが個別機能訓練計画書の計画・実施内容が機能訓練に該当しないという理由で返戻。改善ではアセスメントが適正に行われていない。計画・モニタリングがケアマネのものをコピペこれから求められるのは「ケアの質」です。私共では、コンプライアンス管理からコンプライアンス指導模擬実地指導等を行っています。(image) コンプライアンスを守ると云うのは当然の事。お客様の為に、ケアの質を上げ選ばれ、喜ばれる事業所運営が必要であり「急務」です。クライアント先のコンプライアンス指導では模擬を2回行い、実地指導は「指摘事項なし」で無事に終わりました。本番の実地より模擬の方が厳しかった・・・なんて云われてます。ご依頼・ご相談はお気軽に♪♪
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