(image) 平成26年度のスマートウェルネス住宅の概算要求は376億円です。サ高住はどうなるのか?中身が見えてこないので予想ですが、スマートウェルネス住宅の中にサ高住も別枠で補助金が出るのでは?ともスマートウェルネス住宅にしか出ないとも・・・分かりません。でも、高齢者住宅が無くなると言う事は絶対にありえません。では今後の展望は・・・まず、主流となるのは、「住まいとケアの分離」これは、以前から私共が提唱している事です。高齢者住宅は高齢者が安心して暮らせる「住まい」と位置づけ、必要な介護・医療サービスは外部の提携先から提供してもらう。これで十分です。そして、これからはデイ併設・訪問併設等は思いっきり「減算」対象になると思います。それが、本当にあるべき姿です。コミニュティを充実して、健康管理・予防を行い、自分らしく最期まで愉しく暮らせる「終の棲家」それが、私共が目指す「シニア不動産」=高齢者住宅の姿です。その為にはコンセプトを持ったもので無ければ当然「勝てない」高齢者住宅=介護高齢者住宅=施設的なものは「不要」となります。本当に求められるものは「終の棲家」これからのターゲットは「団塊の世代」です。ご相談・ご依頼はお気軽に!!www.hwc-zoo.org高齢者住宅経営研究所で検索
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